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緊急のお知らせです。

修了認定試験まであと4日あまり。
様々な状況の中で試験準備が不十分で超焦っている方、最近ようやくこのブログに辿りついて「もっと早く知っていたら」とお嘆きの方、などのお声が管理人の耳に届いています。
「お友だちキャンペーン」は締め切りましたが、急きょ、そういう「超焦り組」の方々のための
「最後のお助けキャンペーン」
をやっています。
(「腹心の友の会」の方々は対象外です。)
締め切りはあさって2月27日(火)の午前7:00でしたが・・・・
焦らなくても大丈夫です。いざ試験に向かってみれば驚くほど簡単に感じられます。ホントは、別に管理人の助けを借りなくてもみなさんは十分合格できるんです!でも、それでも「気休め」が欲しい方、お気持ちはよくわかります。ということで、ぎりぎりまで「お助けキャンペーン」は継続します。
ただ、明朝から明後日(28日)の夜8:00頃までは対応できませんのでそれだけはご承知おきください。
焦っているのかメールアドレスの間違え、管理人からの連絡が来ないことでますます焦っておられる方もいらっしゃいます。くれぐれもメールアドレスを間違えないようにお願いします。

以下の要領でご応募をお願いします。
「非公開コメント」でタイトルを「help me」
として、必ず「PCで受け取れる、正しいメールアドレス」とコメント欄に「選択科目」を入れて下さい。 ハンドルネーム(例えば管理人は「ドジ」)は必須ではありませんが、識別しやすいのでできたらお願いします。

再度確認しますが、「非公開コメント」・「help me」・「正しいメールアドレス」・「選択科目」を間違いなくお願いします。半日経ってもメールが届かない場合は、メールアドレスに間違いがないかを確認して下さい。(outlook,hotmailは届かない場合がございます。)
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あと6日間

 管理人さま、3月3日、4日の試験を受ける皆さま、

 雛祭りの日の試験に向けて、今日は過去問に目を通しております。管理人さまのおかげで「こういう問題が出されるんだ。」とわかり、本当に感謝しております。

 現場は受験シーズン本番で忙しい毎日ですが、何とか1回で合格したいものです。

 今度の週末受検する皆さま、共にがんばりましょう。

No title

 もうすぐですね。
 ドジさんの過去問で自信をつけて、一緒に合格しましょう!!
 きっと大丈夫・・・のはず・・・!

天候が・・・

管理人さま、皆様こんばんは!

この時期、体調にも気をつけたいですが、
北海道は天候が悪くなりそうです。
特急で4時間かけて試験を受けに行く私は(ホテルで1泊)、
会場にたどり着くことが第一目標になりそうです。

残り少ない時間ですが、お互い頑張りましょう♪

Re: 天候が・・・

道産子さま

修了認定試験のために1泊するんですか!
それも悪天候が予想される中を!
それってちょっとした冒険旅行ですね。

どうか、くれぐれもお気をつけて!
応援してます!!

ドジ

前日になって💦

ドジさま
いただいた過去問を活用させて頂いてます、ありがとうございます!
ところで、今更なのですが…2017/8/19 SC 第7問ですが、答えが④でない理由を教えていただきたいです(>_<)
どなたでももしわかる方お願いします

Re: 前日になって💦

> ドジさま
> いただいた過去問を活用させて頂いてます、ありがとうございます!
> ところで、今更なのですが…2017/8/19 SC 第7問ですが、答えが④でない理由を教えていただきたいです(>_<)
> どなたでももしわかる方お願いします

④の選択肢は以下の通りですね。
「発達障害が考えられる場合には,いつでもできるだけ早く保護者と発達障害への対応について話し合う。」
これは、正解選択肢の「発達障害と思われることの背景に,様々な要因がありうることを考慮する。」
と対照的な記述でもあります。
「発達障害」が疑われる場合にはもちろん保護者と連絡を取り合う必要がある場合もあります。しかし、「いつでもできるだけ早く」という表現には問題があります。保護者は自分の子どもが「発達障害」であるということに対してネガティブにとらえ、拒否反応w起こしたり悩んでしまったりする場合があります。保護者に相談する場合には相当慎重にならなければなりません。
近年、発達障害についての研究がすすんで、医療機関も含めた「対応」がすすんでいますが、今一度「発達障害」についてきちんと捉え直す必要性があるのでは、と管理人は考えています。
一人ひとりの子どもたちの発達の仕方や状況は実に多様であり、グラデーションの中にあります。その中で、「生きづらさ」を感じてしまう部分を「発達障害」と呼ぶのでしょうが、多様な「特性」であるはずの部分まで「障害」とレッテルを張ってしまい、それで子どもをわかったるもりになったり、「専門家に任せればいい」的な指導放棄状況になったりしがちです。生きづらさを多くが、子どもの「特性」として理解しないことから来る『2次障害」的なものが多いのも事実です。
 話を元に戻すと、「発達障害」が疑われる、即親と相談する、というのは子どもにとっても親にとっても、そして当の教員にとってもプラスの対応とはいえないと思います。
こんなお答えでよろしいでしょうか?
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ドジさん

Author:ドジさん
教員免許更新で眠れぬ夜をお過ごしのチキンな方々に、ドジさんがお役立ちの情報をお届けします。合言葉は、
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