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大自己採点大会(9) 幼児教育の最新事情と展望

幼児教育の最新事情と展望



問1 3(普)
問2 3(難) 
問3 2(易)
問4 2(易)
問5 4(易)
問6 3?(難)

OECDは幼少連携の重視を言っていますが、「非認知スキル」に触れているかはテキストを読む限りでは定かではないので?

問7 1(易)
問8 3(易) 
問9 2(易)
問10 3(難)
問11   3(易)
問12 3(難)



問1 4(易)
問2 4(普) 
問3 4(易)
問4 2(普)
問5 2(易)
問6 3(易)
  早くも過去問登場!
問7 2(難)
問8 3(難) 
問9 2(易)
問10 3(易)
問11 4(難)
問12 4(難)


「幼児教育」、相変わらず難易度の高い問題が多いです。その中でもかすかな希望が、日曜日の問6に昨夏の過去問が出されたことです。一刻も早く過去問モードにはいることが期待されますね。


以上で、今期の「大自己採点大会」を終わります。
管理人の間違いをご指摘くださったみなさん、ありがとうございまいした。

4月、桜の咲く頃、
どなたさまの心にも「合格」という満開の桜が咲くことをお祈りしています!
ご心配なく。
「都市伝説」は「ドジ伝説」化していますから!
(なんのこっちゃ)
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大自己採点大会(8) 小学校外国語教育教授基礎論

小学校外国語教育教授基礎論

(土) 

問1 1(難)
この36.6%という統計数字、文科省資料を見ると「英検3級以上を取得している中学校第3学年生徒及び相当の英語力を有すると思われる生徒の割合」となっています。実際の「英検3級以上を取得している生徒」は18.9%となっているんで、問題がおかしいと思うんですがいかがでしょうか?もしそうなら、どなたか放送大学に文句を言ったらどうでしょう?

問2 4(普)
問3 4(難)
問4 1(普)
問5 1(普)
問6 3(易)
問7 3(普)
問8 4(易) 早くも過去問登場!
問9 4(易)
問10 1(易)
問11 3(易)
問12 4(易)

(日)

問1 2(普)
問2 1(難) 
この問題の正解選択肢が①としたら、文科省統計によれば34.3%というのは、「英検準2級以上を取得している生徒及び相当の英語力を有すると思われる生徒」のことで、英検2級ではありません。ここも土曜日同様、問題作成ミスなのか・・・


問3 3(難)
問4 1(難)
問5 1(易)
問6 2(普)
問7 1(難)
問8 2(易) 
問9 4(易)
問10 1(易)
問11 3(易)
問12 3(易)


・ご覧のように土日ともに前半の問題と後半の問題では明らかに難易度が違います。これは章の内容由来の差というより、問題作成の担当者の姿勢の問題であろうと思われます。つまり、後半の問題の出題者はこの教員免許更新のありかたについての認識が高いと考えてもよろしいかと思います。
・昨夏に出題された、大学の英文解釈もどきの問題が今回出題されなかったことは良かったと思います。担当者がこのブログを読んで頂いて理解していただいたものと勝手に解釈しています。
・(土)問1と(日)問2の、「英語力実態調査(文部科学省)」の問題は、問題自体に瑕疵があるとすれば、受験者全員に加点すべき問題です。
・早くも過去問が出題されました。次期に過去問モードに移っていく兆しとして歓迎したいと思います。というか、おかしげな問題作るくらいなら全部過去問にしてよ。


問題を解きながら、つくづく感じたのですが、この科目、テキストがない中で「ねんねこメモ」と「Myメモ」の偉大さを改めて感じざるを得ません。 メモをゲットされた方々、ねんねこさまとMyさまに足を向けて眠れませんね。(どっち向いて寝たらええねん!?)

大自己採点大会(7) カリマネと学校経営

カリキュラム・マネジメントと学校経営
(土)


問1 4 2017年冬期の過去問の選択肢の③と④が入れ替わり、④の「教職員組合」が「学校」にかわっただけの問題  答えも同じ(普)

問2 4  リニューアル前の過去問 (普)
問3 1 (易)
問4 2 (易)
問5 4 (易)
問6 2 (難) 
問7  4 (易)
問8 4 (易)過去問に同様の趣旨の問題あり
問9 1 (難)典型的「愚問」。「誰が」諮問したか、なんてどうでもいいことでしょ?教育問題として大事なことなの?大事なのは「働き方改革」の中身とその達成状況でしょ?

問10 3 (易)
問11 4  2014年夏の過去問の選択肢の順番を変えただけの問題 (普)

問12 1 (普)関連の過去問多数あり。


(日)

問1 4(易) 「生活の構造図」は「学びの地図」をもじったんですよね。ギャグにしてもセンスないなあ・・・。

問2 2(普)
問3 1(普)
問4 1(難)
問5 4(易)
問6 2(易)
問7 2(普)
問8 1(易)
問9 1(易) まあ問題が簡単だから文句は言いませんが、問8と問題かぶってませんか?

問10 1(易)
問11 3(易)
問12 2(難)


「カリマネと学校経営」は、リニューアルされる前と講師がかぶる章については、2018年以前の過去問が参考になりそうな問題も出題されています。が、まだまだ過去問使い回しモードとはいかないでしょう。次期のこの科目の対策としては・・・・「選択をしない」、ということになります。(笑)



大自己採点大会(6) 環境教育の実践

環境教育の実践(土)

問1  1
問2  2
問3  4
問4  3
問5  4
問6  2
問7  1
問8  3
問9  1
問10  3
問11  2  新傾向問題(普)
問12  4


的中率 
〇ブログ予想問題(各章3問): 6 /12   50%
〇なんちゃらカード: 11 /12   92%



環境教育の実践(日)

問1  2
問2  4  新傾向問題(易)
問3  4 
問4  4
問5  4  新傾向問題(普)
問6  4
問7  4
問8  2
問9  2
問10  1
問11  4 
問12  3


的中率 
〇ブログ予想問題(各章3問): 4 /12   33 %
〇なんちゃらカード: 10/12   83%


「環境教育」は、2016年夏の大リニューアルから1年後の2017年夏にテキストのリニューアルを行いました。
その影響からか、他の科目が全面過去問モードに移行する中、未だに新傾向問題がちょこちょこと出題される傾向にあります。
今期もそれでした。
ただ、常識を働かせれば正解を導き出すことが可能な範囲での難易度ですので、今後の科目選択にそれほどナーバスになる必要もないかな、と思われます。

大自己採点大会(5) 情報社会に対応した学校教育

情報社会に対応した学校教育(土)

問1  3
問2  3
問3  1
問4  2
問5  4
問6  3
問7  4
問8  4
問9  3
問10  2
問11  3
問12  4


的中率 
〇ブログ予想問題(各章3問): 5 /12   42% 
〇なんちゃらカード:
12/12  100%


情報社会に対応した学校教育(日)

問1  4 
問2  2 
問3  1 
問4  1 
問5  2 
問6  1  
問7  2 
問8  1  
問9  2
問10  1
問11  2
問12  2


的中率 
〇ブログ予想問題(各章3問): 6/12    50%
〇なんちゃらカード: 12/12   100 %


すべて過去問からの出題でした。

大自己採点大会(4) 生徒指導と教育相談

生徒指導と教育相談(土)

問1  3  新傾向問題(普)
問2  4
問3  4 新傾向問題 (普)
問4  4
問5  4
問6  4
問7  3
問8  4
問9  1
問10  4
問11  3
問12  1


的中率 
〇ブログ予想問題(各章3問): 6/12   50%
〇なんちゃらカード: 10 /12  83 %



生徒指導と教育相談(日)

問1  2
問2  3
問3  2
問4  1
問5  3
問6  4
問7  3
問8  3
問9  4
問10  3
問11  4
問12  1


的中率 
〇ブログ予想問題(各章3問): 9/12   75 %
〇なんちゃらカード: 12 /12  100%


不意をつくように土曜日の問1と問3で「新傾向問題」が出題されました。両方とも難易度は「易」でもいいのですが、
問1は、選択肢の中に「PM理論」というどうでもいいものが入っていて、「えっ?」て思う分、「普(普通)」に、
問3は、「友だち親子にマイナス要素?」、あるかも?と迷う分「普」に、それぞれしておきました。
でも落ち着いて考えればなんとかなる問題だと思いますので、それほどの痛手ではなかったと思いたいです。
「生徒指導」に限れば、すべて過去問からの出題だった日曜組に有利だったかもしれませんね。気持ちだけ。

大自己採点大会(3) スクールカウンセリング

スクールカウンセリング(土)

問1  2
問2  4
問3  1
問4  2
問5  3
問6  2
問7  2
問8  4
問9  2
問10  1 
問11  4 
問12  4


的中率 
〇ブログ予想問題(各章3問): 7/12   58%
〇なんちゃらカード: 9/12   75 %



スクールカウンセリング(日)

問1  2
問2  3
問3  2
問4  2
問5  1
問6  4
問7  4
問8  1
問9  3
問10  3
問11  2
問12  3


的中率 
〇ブログ予想問題(各章3問): 5/12   42 %
〇なんちゃらカード: 12/12  100%


(土)問3の選択肢②は「すべての」が入ってはっきりとした×選択肢になりました。(これまで論議あり)
同じく(土)問11は、 2015年の夏の問題で「保育カウンセラーの業務」の類似問題です。

大自己採点大会(2) 教育政策と学校の組織的対応

教育政策と学校の組織的対応(土)

問1  2
問2  2
問3  1
問4  1
問5  2
問6  2
問7  1
問8  3
問9  2
問10  4
問11  2
問12  3


的中率 
〇ブログ予想問題(各章3問): 5/12   42 %
〇なんちゃらカード: 12/12   100 %



教育政策と学校の組織的対応(日)

問1  3
問2  2
問3  4
問4  4
問5  2
問6  2
問7  1
問8  1
問9  4
問10  4
問11  3
問12  3


的中率 
〇ブログ予想問題(各章3問): 7/12  58%
〇なんちゃらカード: 12 /12   100%


「教育政策」も必修に続いて過去問モード全開です。
少し気になった問題として以下の2問。

(土)問6と、問7は、ともに「学校と地域との連携協力」の問題。
問6選択肢①には、「大正の時期に発足した京都の番組小学校」、問7選択肢①には「明治初期に京都府内で設置された番組小学校」ということばが入っていて、問6と問7のこの選択肢を見比べればどちらかが間違い選択肢ということがわかります。ただ、こういう問題が同じ曜日の問題として出題されるのは出題ミスに近いものと思われ、放送大学の立場に立つと(別に立たなくてもいいんですが)ちょっとまずいんではないでしょうか。

(日)問8の問題は、問自体は過去問と同じですが、4つの内の2つの選択肢を変えてきました。ただし正解選択肢はこれまでと同じ③ですので問題ありません。

大自己採点大会(1) 教育の最新事情

みなさん!すみませーん
やってしまいました!
焦って、別の過去問見てしまい、答え違えてしまいました。
ご指摘ありがとうございます。
今後も同じようなミスをすると思います(自信あり)ので気づいたらご指摘ください!
よろしくおねがいしまーす!

いよいよ大自己採点大会の始まりです。
管理人の準備が整うまで、コメントでみなさんそれぞれの自己採点を、恥ずかしげもなく出し合い、大いに盛り上がってください。
準備が整い次第、順次、管理人も参加していきます。
まずは必修科目・「教育の最新事情」から

教育の最新事情(土)
問1   3
問2   3
問3  2
問4   3
問5   2
問6   2
問7   4
問8   4
問9   4
問10   3
問11   3
問12   4


的中率 
〇ブログ予想問題(各章3問): 7/12  58%
〇なんちゃらカード: 12/12  100%



教育の最新事情(日)
問1  3
問2  2
問3  1
問4  2
問5  4
問6  3
問7  2
問8  1
問9  3
問10  1
問11  3
問12  2


的中率 
〇ブログ予想問題(各章3問): 8/12  67%
〇なんちゃらカード: 12/12 100%


今期も完全過去問使い回しモード全開の必修科目・「教育の最新事情」でした。

ただ、今期の「教育の最新事情」の出題傾向には少し気になる特徴が見られます。それは、章ごとの出題数にかなりのバラつきがあるということです。例えば、今期は第5章と第7章の問題が土日合せてそれぞれ5問も出題されているのに比して、第4章は土曜日に1問、第6章は日曜日に1問しかそれぞれ出題されていません。このアンバランスは出題方法としては如何なものかという疑念が湧いてきます。

土曜日の問1の選択肢①の「国際学力テストPISA2012・・・」は、過去問によっては「国際学力テストPISA2013」となっているバージョンもあり、どうなってるの?って感じです。

特に今回日曜組の出題傾向に特徴があり、これまで一度しか出題されていない問題が2問(問1、問7)、そして2015年夏(リニューアル以前)の過去問が1問(問10)出題されました。こういう傾向には今後も注意が必要です。

修了認定試験、修了!お疲れ様でした!!

日曜組のみなさん、お疲れ様でした!
これで、今期の放送大学・免許更新講習の日程がすべて終了です。
あとは1ヶ月後に送られてくる修了証明書で手続きをすれば晴れて免許更新です。

2018年度冬期受講生からのアドバイスという記事を上げておきましたので、次に続く受講生に向けてのメッセージをお願いできたらと思います。

それから、「外国語教育」のテキストが今期なかった(今後もないと見込まれます)ということで、昨夏の受講者のねんねこ様とMyさまがおつくりになった「メモ」が「外国語教育」受講者の方々にとって大きな力になったんではないか、と思われます。今年度・冬期更新講習を終わるところで、ねんねこ様とMyさまにこの場をお借りして、「外国語教育」受講者のみなさんとともに、改めて心からお礼申し上げたいと思います。本当にありがとうございました。もしかしたら次期以降もお世話になるかもしれません。今後ともどうぞよろしくお願い致します。

さて、昨年10月の申し込み時期からスタートした今期のサポート、いかがでしたでしょうか?

ブログを始めて今期で早9年目となりました。
「10年後に再会しないことをお祈りしています。」ということばをお別れの決まり文句として使ってきましたが、教員にとっては厄災とも言えるこの制度、まだまだ続きそうです。
このブログと出会って更新した方々の「2度目の免許更新」が、いつのまにかもうそこまで来ています。

ブログを始めて5年目を迎えるころから、多忙も含めた様々な理由で、「ブログ閉鎖」を考え始めました。
「免許更新制度・憎し!」の怨念をエネルギーに換えてやってきましたが、それもそんなに長続きするはずもなく・・・

ただ、今期も、いろいろな方からさまざまな「免許更新」への想いをお聞きしました。
一般企業から、かねての夢であった教員への転職のために・・・
現職ではないが、非正規雇用としての採用のために・・・
病気治療中であるが、自分自身を鼓舞するために・・・

子育てや育児、家事で外での更新講習はおろか、家の中での受講もままならない中で・・・
家族が病気で、看護や介護に追われる毎日の中で・・・
土日も含めた超多忙な日常業務の中で・・・

「ブログ閉鎖」に踏み切れなかった唯一の理由と言ってもいいのが、こうした免許更新の裏側で、心身への負担を強いられながら奮闘している方々の途絶えることのない声でした。
そしてブログを継続するための自分の中での理由付けとして、受講者のみなさまからの励ましと援助をいただき、「10年後も・・・」の約束をすることを思い立ち、なんとか継続のモチベーションを取り戻し、かろうじて踏みとどまっています。

みなさまも実感したと思いますが、このブログ、所詮は「気休め」のブログです。
このブログなしに受講し、試験を受けても十分合格できるんですよね。
しかし、たかが「気休め」、されど「気休め」
先に見たような様々な状況をかかえた方々には「気休め」が必要なんです。
「過去問を知ることができる」、ってこと以上に、
誰かが自分のことを気にかけてくれ、援助の手を差し伸べてくれる、
そのことを知ること、
それが本当の「気休め」かもしれません。
そして、どんなことでも、たった一人で孤独な闘いに挑むよりも、みんなで励まし合いながらいっしょに挑む、
そのことこそがもっとも大きな「気休め」なのかもしれませんね。
その意味で、「気休め」は「力の源」ともなりえるのでしょう。

ともあれ、2018年度、冬期放送大学・教員免許更新に挑んだみなさん
本当にお疲れ様でした!

3月11日(月) ~ 3月22日(金)、ネット上の講習ページで試験問題が公表されます。
それに併せて、恒例の「大自己採点大会」を開催する予定です。
興味のある方は、怖いもの見たさにのぞいてみてくださいな。
また、準備の間、みなさん自身の自己採点を交流していただけるありがたいです。

ここでひとまず、2018年度冬期放送大学教員免許更新講習の伴走を終わりたいと思います。

重ね重ね、ご苦労様でした!
ゆっくりと(とはならない方もいらっしゃいますが)心を休めて下さいね。

ドジさんは、みなさんの心の中にいますよ!!
GOOD LUCK!!!







2018年度冬期受講生からのアドバイス

2018年度冬期・放送大学教員免許更新講習を受講したみなさん、本当にご苦労様でした。
受講する上での注意・工夫・裏技、修了認定試験に向けての準備の仕方など・試験会場の情報など
来期受講するみなさんへのアドバイス・情報がありましたら是非コメントをお願い致します。
あなたのコメントが来期の受講生に勇気と希望を与えます。
*コメントを読むには、記事の下の「コメント」をクリックしてください。

土曜組、お疲れ様!日曜組、いってらしゃい!

土曜組のみなさん
お疲れ様でした!
終わりましたね。
なんか重苦し-い、うっとうしーい空気のはりつめた長ーいトンネルの中を歩いているような、そんな日々が終わりを告げ、さわやかな春の日差しの中に出られたような気持ではないかと思います。
それから、日曜組のためのたくさんのコメントありがとうございます。
これまでの寄せられた情報ですと、予想されたことではありますが、
旧からの科目は、引き続き「過去問使い回しモード」全開ということで、新傾向問題はあっても1題程度。
新科目については、これも予想通りですが、まだ使い回しモードにはなっていない!
ただし、幼児教育は、やや易化しているのでは、という嬉しい情報もあります。

それから、大変役に立つ情報!(だたし、「なんちゃらカード」をお持ちのかた限定
受講者のワラビーさんが「なんちゃらカード」からの出題を、覚えている範囲で報告してくれました。(記憶違いもあるかも?)貴重な情報です。何故なら、日曜日は同じ問題が出題されることはめったにありませんので、少し出題範囲が絞られます。
さらに、のんちゃさまとメイメイさまから追加情報を頂き、更新してみました。

以下が各科目の出題された問題。(章番号ー問題番号)
教育の最新事情: 1-2、2-3、2-6、3-3、4-3、5-2、5-7、7-3、7-4、7-5、8-1、8-4 以上12問
生徒指導: 2-3、3-1、4-1、5-3、6-1、6-3、6-4、7-4、8-3、8-4 後の2題はすみません。
教育政策: 1-8、2-7、3-5、4-4、5-1、5-3、6-1、7-3、7-8、8-7 後は記憶が、、、
情報 :1-1、1-2、2-3、3-5、3-7、4-4、5-2、5-7、6-3、7-5、7-6、 8-4情報も記憶はここまでです。

SC:1-1、1-4、2-2、3-1、3-3、4-3、5-3、5-7、6-1、7-3,、7-6、8-2
環境:1-4、3-1、3-5、4-6、5-1、5-3、6-1、7-2、8-2


ワラビーさん!ありがとうございました!
今後、下のみなさんのコメント以外に、管理人に直接寄せられる有用な情報があれば随時、記事に追加していきます。

さて、日曜組のみなさん!
長いトンネルを抜け出すのはみなさんの番です。
明日の今頃は、なんでこんな試験のために今まで気をもんできたんだろう、私の時間を返してぇー!くらいに思っているかもしれません。
そんな楽勝の試験になる予感、ばりばりです。
さあ、旅立ちのとき来る!
あなたはひとりじゃない!
あなたの前には、手を引くように導いてくれる土曜組がいます。
あなたの後ろには、絶対合格!を信じてやまないドジさんがいます。

あなたも、必ず合格します!!
いってらっしゃい!!!


土曜組速報!

いよいよ明日から2018年度放送大学・教員免許更新講習・修了認定試験がスタートします。
まずは土曜組の方々、準備は整いましたでしょうか?

思えば11月の申し込みから始まり、年を跨いで2月からのあっという間の受講、そしてとうとう修了認定試験。
教育の現場では一年で一番忙しいと言ってもいいこの時期に、それも駆け足での講習。
本当に心身ともに疲れ切った日々の連続だったと思います。
そういう日々にも、明日・明後日で終止符が打たれます。
最後の「悪あがき」をしている愛すべきチキン♥のみなさん、
「悪あがき」するあなた方が悪いんじゃあありません。
そもそも「悪あがき」をさせる制度とそれをつくった人が「悪い」んです!
「悪あがき」でもなんでもいいんです。
合格さえすれば。
そして、
このブログに集った皆さんは、必ず全員合格します!

とりあえずは、先陣を切る土曜組のみなさん、
GO FOR IT! 
がんばってください!

そして、受験会場で気づいたこと、試験内容について、なんでも結構です。
この記事にコメントして下さい。
みなさんの声を首を長ーくして待っている日曜組の仲間がいらっしゃいます。
あなたの一言が日曜組に勇気を与えます。
試験が終わったあとで、また試験の合間でお時間のあるときなどに、この記事へのコメントで寄せていただけるとありがたいです。

さて、旅立ちの時が来ました。
クソ重苦しい肩の荷を下ろす日々への旅立ちです。
あなたはひとりじゃあない!
あなたを応援し、あなたの後に続く日曜組がついています!
あなたの合格を一点の曇りもなく信じてやまないドジさんがいます!

あなたは必ず合格します!!
いってらっしゃい!!!





プロフィール

ドジさん

Author:ドジさん
教員免許更新で眠れぬ夜をお過ごしのチキンな方々に、ドジさんがお役立ちの情報をお届けします。合言葉は、
「テキトー」講習で
100%合格!

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