FC2ブログ

大自己採点大会(8) 学校経営

学校経営(土)
新傾向問題が1問出題。この科目、予想的にはもっとも当たりました。「素直」な出題傾向であったということでしょう。

問1 2
問2 3
問3 1
問4 2
問5 2 (新傾向問題 易)
問6 4
問7 4
問8 4
問9 4
問10 1
問11 1 (2015年夏期過去問)
問12 1


的中率 
〇ブログ予想問題(各章3問) 10/12 83%  
〇予想問題カード 11/12 92%


学校経営(日)
新傾向問題が2問出題されましたが、いずれも簡単なものでした。

問1 1
問2 1
問3 2
問4 2
問5 4
問6 3
問7 4 (新傾向問題 易)
問8 4
問9 2
問10 4 (新傾向問題 過去問の変形 易)
問11 4
問12 4


的中率 
〇ブログ予想問題(各章3問) 7/12 58%  
〇予想問題カード 10/12 83%

学校経営の難易度が相対的に落ちてきているのは、喜ばしいことです。


以上、来期のための分析をしながら解答をつくりましたので少し遅くなりました。
今期は、2016年夏の全面リニューアルから、まる2年、4期目ということで、前期にその兆候が表れた「過去問使い回しモード」に全面突入が期待されました。結果的にはおおむねその通りになったと思われます。
ただし、途中でも反省的に記しましたように、リニューアル以前、2015年度や2016年の冬の問題などが今回少なからず使いまわされました。この辺は、ちょっと私には盲点となっていた部分があり、「なめちゃいけないな」という感じでした。推奨した「ここ2期の『傾向と対策』の見直し」という対策は、結果的には対策として不十分だったかなと反省しています。受講者の皆さま、申し訳ございませんでした。ただ、今期の受講者には申し訳ないのですが、次に続く受講者への伴走に向けて少し「気を引き締めないといけないかな」と感じさせられたことは管理人にとって収穫だったかなと思います。

自己採点大会の模範解答には、単純に答えの数字を間違えたり、ガチで間違えたりしているものもあるかもしれません。
その場合はご指摘いただければと思います。

それから、みなさんは、たぶん、いや絶対、合格していると思いますが、前にもお願いしましたが、もし送られてきたご自分の評価区分にご不審な点などございましたら、「放送大学の採点基準の都市伝説」の解明のために情報をお寄せいただければと思います。
それでは

Hopefully See You Never Again !

スポンサーサイト



大自己採点大会(7) 外国語活動

外国語活動(土)
すべて過去問からの出題ですが、リニューアル以前の2015年の過去問が4問も出題されました。管理人としては他の科目同様、「してやられた!」という感じで、指南役として受講者のみなさんには申し訳ない思いです。

問1 1
問2 4 (2015年冬期過去問)
問3 2
問4 2 (2015年夏期過去問)
問5 3 正答は、ブログ上でも未確定
問6 1 (2016年冬期過去問)
問7 3
問8 2
問9 3
問10 4 (2015年夏期過去問)
問11 1
問12 3


的中率 
ブログ予想問題(各章3問) 5/12 42%  
予想問題カード 7/12 58%

外国語活動(日)
新傾向問題が2問出題されました。

問1 2
問2 4
問3 1
問4 3
問5 3
問6 3
問7 4
問8 2
問9 4
問10 4 (新傾向問題 普)
問11 2
問12 3 (新傾向問題 易)


的中率 
ブログ予想問題(各章3問) 8/12 67%  
予想問題カード 10/12 83%


大自己採点大会(6) 環境教育

環境教育(土)
すべて過去問からの出題でした。環境教育も本格的に使い戻しモードに入ったようです。

問1 4
問2 4
問3 4
問4 3
問5 4
問6 3
問7 1 (2015年夏の過去問)
問8 1
問9 4
問10 4
問11 4
問12 3

的中率 
〇ブログ予想問題(各章3問) 8/12   67%  
〇予想問題カード 11/12 92%


環境教育(日)
と、思ったら、難易度は低かったので大きな影響はないとは思いますが、新傾向問題が3問出題されました。おまけに、2015年の古い過去問も出題されたため、管理人の予想は惨憺たるものでした。

問1 1 (新傾向問題 易)
問2 3 (2015年夏の過去問 )
問3 1
問4 4 (2015年夏の過去問)
問5 1
問6 1
問7 1 (新傾向問題 易)
問8 1
問9 1
問10 4 (新傾向問題 易)
問11 4 (2015年冬の過去問 )
問12 4


的中率 
〇ブログ予想問題(各章3問) 5/12  42%  
〇予想問題カード 6/12 50%


大自己採点大会(5) 情報教育

情報教育(土)

ほぼ過去問の使い回しといっていいでしょう。ここも古い過去問がでました。
問1 2(2015年夏の過去問)
問2 3
問3 1
問4 1
問5 2
問6 2
問7 2
問8 2
問9 3 (新傾向問題 過去問の穴埋め箇所の変更 易)
問10 2
問11 4
問12 1


的中率 
〇ブログ予想問題(各章3問) 6/12 50%  
〇予想問題カード 8/12 67%

今回の情報教育の予想は、私の「ケアレスミス」もあってみなさんにご迷惑をおかけしてしまいました。ごめんなさい。m〇m

情報教育(日)
 新傾向問題、2問登場、問7は高校教育関係者でないと難かも。2015年の過去問の使い回しが2つ。
問1 4(2015年冬の過去問)
問2 2
問3 3
問4 4
問5 3
問6 4
問7 4 (新傾向問題 やや難)
問8 4
問9 1
問10 4
問11 3 (新傾向問題 過去問の穴埋め箇所の変更 易)
問12 3 (2015年夏の過去問)

的中率 
〇ブログ予想問題(各章3問) 4/12 33%  
〇予想問題カード 8/12 67%

かつての「楽勝」科目、じわりじわりと難しくなっていっているような気がします。

大自己採点大会(4) 教育政策

教育政策(土)

すべて過去問からの出題でした。
 問2はリニューアル以前の過去問で、管理人は隙をつかれました。

問1 1
問2 4 (2016年冬の過去問)
問3 2
問4 1
問5 4
問6 4
問7 2
問8 4
問9 3
問10 2
問11 2
問12 3

的中率 
〇ブログ予想問題(各章3問): 8/12 67%  
〇予想問題カード 11/12 92%


教育政策(日)

 
新傾向問題が1問出題されました。これまでの過去問の内容を少し変えた程度のものでそれほどの難しくはない問題でした。

問1 3
問2 2 (2014年夏の過去問)
問3 1
問4 4
問5 4
問6 2 
問7 3 (新傾向問題 「不登校支援の組織的対応」 易)
問8 1
問9 4
問10 4
問11 3
問12 2


的中率 
〇ブログ予想問題(各章3問): 7/12 58%  
〇予想問題カード 10/12 83%

大自己採点大会(3) スクールカウンセリング

スクールカウンセリング(土)
すべて過去問からの出題でしたが、問2と問5は、リニューアル以前の過去問から出題されました。

問1 2
問2 4(2015年夏の過去問)
問3 3
問4 4
問5 3(2015年夏の過去問)
問6 2
問7 4
問8 2
問9 1
問10 4
問11 2
問12 3

的中率 
〇ブログ予想問題(各章3問) 7/12 58%  
〇予想問題カード 10/12 83%


スクールカウンセリング(日)
新傾向問題が3問も出題されました。いずれも過去問との関連性があり、それほど難しくはありません。

問1 2(新傾向問題 易)
問2 2
問3 2
問4 2(新傾向問題 易)
問5 2
問6 2
問7 2(新傾向問題だが過去問の選択肢を一つ変えただけの類似問題 易)
問8 3
問9 2
問10 4
問11 4(土曜日と同じ問題)
問12 1


的中率 
〇ブログ予想問題(各章3問) 5/12 42%  
〇予想問題カード 8/12 67%



大自己採点大会(2) 生徒指導

生徒指導(土)
すべて過去問からの出題でした。前半は、今まで使いまわされていない過去問が出題されました。問1、問9では、リニューアル以前の過去問が使いまわされました。

問1 2 (2016年冬の過去問)
問2 4
問3 1
問4 2
問5 1
問6 4
問7 2
問8 4
問9 4 (2015年夏の過去問)
問10 2
問11 3
問12 2 


的中率 
〇ブログ予想問題(各章3問) 6/12 50%  
〇予想問題カード 8/12 67%(すみません。管理人の予想ミスと舐めてかかったための失敗です。)


生徒指導(日)
問6は、簡単な新傾向問題で、後は過去問からの出題でした。問12のようにリニューアル以前の過去問も出題されました。

問1 1
問2 1
問3 2
問4 1
問5 3
問6 1 (「いじめ予防」についての新傾向問題 易)
問7 4
問8 2
問9 4
問10 3
問11 4
問12 4 (2015年夏の過去問) 



的中率 
〇ブログ予想問題(各章3問) 8/12 67%  
〇予想問題カード 10/12 83%

大自己採点大会(1) 教育の最新事情

月曜日に試験問題が公開されました。
拍手、なんとか300に到達する見込みですので、大自己採点大会、開催しますね。
もし解答に間違いがあればコメントで訂正してください。
(「的中率」は管理人の分析のためのものですので気になさらずに)
それでは必修科目から。

教育の最新事情(土)
すべて過去問からの出題でした。問1と問11は、2016年夏のリニューアル以前の過去問からの出題でした。(いずれも過去に使いまわされなかった問題)

問1 2  (2015年夏の過去問)
問2 4 
問3 4
問4 1
問5 1
問6 3
問7 4
問8 4 
問9 2
問10 4
問11 1 (2015年冬の過去問)
問12 2


問11の解答は、1か3で迷います。過去にブログでも論議があった問題です。
的中率
〇ブログ予想問題(各章3問) 7/12 58%  
〇予想問題カード 12/12 100%(予想問題数が多いので当然)


教育の最新事情(日)
こちらは、問4を除いてすべて過去問からの出題でした。リニューアル以後、使いまわされていなかった問題が今回出題されたのが特徴的でした。(問4,5以外)

問1  2 
問2  1 
問3  2
問4  3(「学び合う組織について」新傾向問題 易)
問5  4
問6  4
問7  1
問8  4
問9  2(2015年冬の過去問)
問10  3
問11  3
問12  3



的中率
〇ブログ予想問題(各章3問) 6/12 50%
〇予想問題カード 11/12 92%(はずれは「新傾向問題」)

次に続く受講生へ 先輩受講生からのメッセージ!(17年度冬期)

来期受講するみなさんへのアドバイスがありましたらコメントをお願い致します。
*コメントを読むには、記事の下の「コメント」をクリックしてください。

修了認定試験、終わりました!

日曜組のみなさん、お疲れ様でした。
土曜組のみなさんの有益な情報と温かい励ましのことばはきっと日曜組のみなさんに届いたはずです。
本当にありがとうございました。

さて、冬の放送大学免許更新修了認定試験が終了しました。

今期の伴走を振り返ってみますと、私自身のこと、つまり「伴走の仕方」についてどうしても触れておかなければなりません。
今期から、新しく「腹心の友の会」なるものを取り入れました。管理人からのメールをお読みになって「違和感」のようなものを感じた方もおられるかもしれません。実際、「引いてしまった」という正直なお言葉も頂きました。
管理人自身、2011年に放送大学で更新講習を受講し、その直後にこのブログを立ち上げました。情報が少ない次に受講する方々の参考になれば、という思いと、「免許更新制度憎し」の思いで、7年間、ブログ更新を続けてまいりました。しかし、ご多分に漏れず、多忙と気力・体力などの衰え、そしてなんといっても「もうこの制度、定着しちゃったから仕方ないんじゃね?」という「あきらめ」から、ここ数年は、「いつブログをやめようか」と思い悩みながら、どうにかこうにか続けてこれたというのが本音のところです。
「今期で、今期こそ最後にしよう」というせっぱつまった思いをかかえながらもそれでもよろよろと続けてこられたのは、主に、現職ではない方々、もしくは育児休暇などで現場を離れている方々が、それぞれの事情で免許更新をしなければならないという状況の中でこの放送大学による免許更新を選ばれ、いわれのない不安に陥れられているという不条理でした。
ブログを継続するにはどうしたらよいのかといろいろと思案し、迷いながらも思い至ったのが今回の「腹心の友の会」だったというわけです。
一旦「腹心の友の会」に入会された方は、2回に分けて受講をされていて、次期にまた放送大学で受講されるときにもお助けの対象となりますし、残念ながら10年後に再び免許更新をしなければならなくなったときにも有効です。(ブログがなくならない限り有効) 入会時に、ボランタリーで少し支援をいただくということと併せて、管理人も、「がんばらねば」という動機づけになる、というねらいです。これも果たしてどこまで続けられるかということも自身不安なのですが、改良すべき点は改良しながら、「続けることに意義がある・・・かもしれない」ということを手探りで確かめつつ、とりあえずやってみようと思っています。
ブログに集ったみなさまには、これからも生暖かく見守っていただけるとありがたいです。

さて、今期は、ぽつぽつと「新傾向」問題が出題されたようではありますが、予想通り全体的に「過去問使い回しモード」全開、ということが確定した期となりました。これは、来期からの受講生にはうれしいニュースです。

まあ、それはともかくとして、今、みなさんが気になるのは、果たして合格しているか否か、ですね。手ごたえバッチリで合格しているだろうとは思っていてもチキンとしては悩ましいものです。
気になる「合格判定基準」、これは「都市伝説化?」していますが、私の実感に基づく憶測によりますと、

基本は、12問×0.6=7.2 で、12問中8問以上正解すれば合格です。
しかし、これまでも憶測されてきた「視聴による下駄履かせ」説も今回も生きていると考えるなら合格ボーダーはもう少し下がります。計算の仕方は色々考えられますが、おそらく5問間違えてもC判定はもらえるのではないかと思います。うまくいけば、6問(半分)間違えても合格になる可能性も十分あると考えられます。

管理人による憶測では、判定基準は以下の通りです。
1問6点×12問=72点
視聴完了によるボーナス点=28点
合計100点
ボーナス点28点+6点×6問正解=64点(C判定合格!)
ボーナス点28点+6点×7問正解=70点(B判定合格!)
ボーナス点28点+6点×8問正解=76点(B判定合格!)
ボーナス点28点+6点×9問正解=82点(A判定合格!)
ボーナス点28点+6点×10問正解=88点(A判定合格!)
ボーナス点28点+6点×11問正解=94点(○A判定合格!)
ボーナス点28点+6点×12問正解=100点(○A判定合格!)


つまり、半分間違えても、合格!です。
*ご自分の自己採点に自信のある方で、明らかに2問は間違えたのに〇Aだった!という方、5問以上間違えて不合格だと思ったがC合格だったという方、是非ご連絡下さい。未だ謎の「都市伝説」の解明にあなたさまのお力をお貸しください!
以上のことは、これまでも受講者のみなさまに呼びかけてきたことですが、なかなか信頼できる情報が入りません。というのも、みなさんのほとんどが、Aか〇A判定(80%以上の得点率)で合格してしまい(笑)、C判定できわどく合格した方がほとんどいらっしゃらなかったからでしょうか。
今期のみなさんの中で、「評価に疑念」を感じた方がございましたら是非ご一報をお願い致します。

さてみなさん、1週間から10日後に、インターネットの受講ページで問題が公開されます。
毎回、この記事への皆さんからの拍手の数で、「大自己採点大会」を行うかを決めます。(目標は300!)
もしやることになったら、怖いもの見たさにブログを覗いて下さいな。
それから、後程、「後に続くみなさんへの先輩からのアドバイス」という記事を上げておきますので、是非アドバイスを頂ければと思います。

では、17年度冬期受講者の皆さん、
本当にお疲れ様でした。
現場におられる方は、これから学年末の忙しい業務と、来年度に向けての準備でゆっくりとお身体を休める時間もないことでしょう
どうかご自愛ください。


「ドジさん」はいつでもあなたの心の中にいます。
そして、決まり文句ですが、

10年後にみなさんと再会しないことを心よりお祈りし、2017年度冬期・放送大学教員免許講習の伴走を閉じたいと思います。
ほんとうに、ほんとうにご苦労様でした。



管理人・ドジ

日曜組のみなさん!いってらっしゃい!!

土曜組の皆さん、お疲れ様でした!
(天候が心配された北海道の皆さんも何とか無事受験できたみたいですね。よかったです!)
まだまだこれからも届きそうですが、ひとまず、たくさんの貴重な情報をありがとうございました。
日曜組になり代わって深くお礼申し上げます!

みなさんから頂いた情報によれば、日曜組のみなさんへの吉報として、
「使い回しモード」全開は、継続している、と判断できそうです。
ということで現時点では、日曜組に課せられた最後の「悪あがき」は、
ひたすら「傾向と対策」を見直す、という王道です。

さて、
日曜組の皆さん!
これら土曜日組の貴重な情報とアドバイスを胸に、
いよいよ、「たたかい」に旅立つ時がやってきました!

皆さんも必ず合格します!
不合格など、おてんとうさまが許しても、このドジさんが許しません。


みなさんの後ろには土曜組もついてます!
がんばって!

いってらっしゃい!!

2017年度冬期修了認定試験・土曜組速報!

土曜組のみなさん、
修了認定試験、お疲れ様でした!
試験の内容、会場の雰囲気、ムカついた問題などなど、どんな些細な情報でも結構です。
この記事へのコメントととしてお寄せ下さい。
あなたのひと声が日曜組を勇気づけます!

土曜組のみなさん!お気をつけて!いってらっしゃい!!

土曜組のみなさん!
いよいよ、明日が修了認定試験ですね。
不安と焦りの日々から、ようやく解放される時がきました。

最後の「悪あがき」としては、管理人が繰り返し言っている、直近2期の「傾向と対策」にある問題についてもう一度解答を確認しておくことくらいでしょうか。
これまで話題になった、「正解がはっきりとわからない問題」が出題されても「いさぎよく」あきらめて、終わった後で清々、「ふざけた問題を出すな!」「解答を公表せよ!」と放送大学にみんなで抗議しましょう。

ところで、いつも言っていることですが、お昼ご飯をどうするか、もう決めましたか?もちろんお弁当を持って行って会場で食べることもできます。
ブログにも書きましたが、私は昼休みに外食しようとあちらこちらを探し回り、結局まずいラーメンを食べるはめになりました。
それが試験の結果に影響したとは言いませんが、ただでさえ気が重い修了認定試験が最悪の体験になったことは確かです。
昼休みはそれほど時間的な余裕はありません。コンビニでも何でもいいですが、事前にお昼ごはんを調達できるところを調べておきましょう。
それから、くれぐれも、放送大学からの指示があるように、公共交通機関を利用しましょうね。車で行って途中の事故渋滞にはまって遅刻、受験できなかったなんてしゃれになりません。

先輩からのアドバイスに、「濃いめの鉛筆を持っていくのを忘れないで!」とか、もし暖房が十分でない場合のひざ掛けなどの準備なんかがあります。

土曜日の受験と、日曜日の受験とどっちが有利なのか、というご質問を時々受けますが、、一般的にはどちらでも有利・不利はありません。
ただし、このブログに集うみなさんにとっては、少しだけ日曜組が有利になります。
何故かというと、土曜組の速報を聞いてちょこっとだけ試験対策ができるからです。稀に土日とも同じ問題が出題されることもありますが、それはあくまで「稀」なことですから、土曜組の報告を聞いて、「この問題は出ないな」と見当をつけることができます。
前期は、「過去問使い回しモード全開」ということが土曜組の報告でわかり、日曜組は小躍りしながら前夜に過去問を必死に見直していました。

ということで、土曜組のみなさん、試験が終わったら(休み時間に実況中継さながら情報を寄せてくれる方もおられますが)「17年度冬期修了認定試験・土曜組速報」という記事を当日までにはアップしておきますので、そこへコメントで情報をお寄せください。会場の雰囲気とか、試験終了後の感想とか、やっぱり出てしまった、ムカつく問題!とか、どんな些細な情報でも結構です。あなたの一声が日曜組を勇気づけます。

さあ、いよいよ出発の時来たり!ですね。
大丈夫です。
みなさんは必ず合格します。
明日の今頃は、「教員免許更新」という悪夢から解放され、苦しかった日々のことを懐かしく思うくらい拍子抜けした気持ちになっているでしょう。
大丈夫です。
あなたは必ず合格します!
あなたは、決してひとりではない!

このブログに集ったみなさんは
間違いなく全員合格です!

お気をつけて

いってらっしゃい!!
プロフィール

ドジさん

Author:ドジさん
教員免許更新で眠れぬ夜をお過ごしのチキンな方々に、ドジさんがお役立ちの情報をお届けします。合言葉は、
「テキトー」講習で
100%合格!

最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
検索フォーム
リンク
QRコード
QR
訪問者数
カテゴリ