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現代の生徒指導(1)

問1
この章は、リニューアル以降の出題例から「教師のリーダーシップ行動」「教師生徒関係」、「学級集団」の中の2つが出題されてきました。しかし前回は、3つの分野が複合された「マルチ問題」が出題されたり、新たな選択肢が出されたりし、傾向と対策が読みにくくなっています。だだし、難易度はそれほど高い問題ではありません。そこで、誤四択問題が多いので分野関係なしに、誤四択の正解選択肢および正四択の正解選択肢を羅列することで対策に代えたいと思います。

誤四択の正解選択肢
・教師のリーダーシップ行動のうち,学級集団の目標達成機能とは、児童・生徒の心境を理解し,情緒的安定につとめて学級集団をまとめ,強化していく教師の行動をいう。
・学級集団のなかには,フォーマルな下位集団もインフォーマルな下位集団も存在するが、教師が学級集団をまとめていくためにはフォーマルな下位集団を把握しておけばよい。
・教師の指導態度によって生徒の学習意欲や学習態度が異なることはない。
・学級集団には,インフォーマルな下位集団が存在するが,個々の生徒について十分に理解しておけば,インフォーマルな下位集団を把握しておく必要はない。


正四択の正解選択肢は以下の2つ。
・教師のリーダーシップ行動には,学級集団の目標達成機能も学級集団維持の機能も必要である。
・教師のリーダーシップ行動は、児童・生徒の学校モラールに大きな影響を与える。

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現代の生徒指導(2)

問2
前期、ここは予想に反して「問題行動マルチ問題」が出題されました。2つとも「誤四択問題」でその正解選択肢は以下です。
・生徒指導には積極的生徒指導と消極的生徒指導とがある。前者は子どもの問題行動に対する対策や防止・治療といった指導であり,後者は全ての子どもの人格的な発達を促すという指導である。

・虞犯少年は,犯罪への危険性の予測を条件としており,まだ犯罪を犯したわけではないので,少年法では非行少年とは定義されていない。


今期も「マルチ問題」になる傾向にあるような気がしますが、一応過去問から出題される可能性のある問題を挙げておきます。

予想問題1教師集団と生徒指導について,次の①~④のうちから,正しいものを一つ選べ。
① 生徒指導には,個々の教師の受容と共感的な態度も必要であるが,教師集団としての統一的な対応も必要である。
② 生徒指導には,個々の教師の受容と共感的な態度が何よりも必要であり,教師集団としての統一的な対応は必要とはしない。
③ 生徒指導には,教師集団としてまとまった,統一的な対応こそが必要であり,教師は生徒に対して受容と共感的な態度をとる必要は全くない。
④ 教師は、それぞれに生徒を指導していけば十分な効果を期待できるため,受容とか共感的な態度をとる必要もなく,教師集団としての統一的な対応をとる必要もない。


予想問題2 次の文中の(ア)、(イ)に当てはまる適切な語の組み合わせを一つ選べ。
問題行動のうち,社会規範を拒否し、社会に対する反抗・反発といった攻撃的な行動を( ア)といい、社会からの逃避を意味する逃避的行動や非社会的性格に起因する引っ込み思案行動などを( イ)という。
① (ア)否社会的問題行動- (イ)肯社会的問題行動
② (ア)肯社会的問題行動- (イ)否社会的問題行動
③ (ア)反社会的問題行動- (イ)非社会的問題行動
④ (ア)非社会的問題行動- (イ)反社会的問題行動


解答
予想問題1 ①
予想問題2 ③

現代の生徒指導(3)

問3
第3章は第4章とともに前期から講師が交代しました。「常識的な問題ではあるが、表現が微妙な問題が出題される」ということでしたが、まあまあ簡単な問題でホッとしたのではないでしょうか。ただ、2問がそれぞれ誤四択と正四択で、はやり正四択の問題では少し戸惑いがあるようです。
その正四択問題は以下のような問題です。


思春期について述べた①~④のうちから,適切なものを一つ選べ。
① 「思春期」と「青年期」は全く別の発達段階である。
② 思春期は,成熟と成長のアンバランスや不安定さが特徴である。
③ 思春期特有の「第二次性徴」は,性による自意識の変化である。
④ 思春期に訪れる体の変化は,誰もが同じように経験することである。


正解は②ですが、他の選択肢と少し迷うかもしれませんね。
誤四択の正解は以下で、まったく迷うことはないと思います。


・反抗期には,親子のタテ関係がより強固なものとなる。

今期は、2回目ということで、まだまだ使い回しはないでしょうから、前回私がつくったオリジナル問題を予想問題として再掲します。

予想問題1 思春期について述べた次の①~④の記述の中で適切でないものを選べ。
① 年齢的には小学校高学年頃から中学・高校生くらいまでを含み込む。
② 思春期の最も大きな特徴は,「子どもとおとなの境界線上にある過渡期」ということである。
③ 思春期は、成長と成熟のアンバランスと,そこから生じる不安定さをその特徴とする
④ 第二次性徴は、思春期のはじまりと見られているがその受け取り方はおおむねどの子どもも同じである。


予想問題2 思春期の子どもの特徴として次の①~④の記述の中で適切でないものを選べ。
① 未知の大人の世界に足を踏み入れる不安を抱える子どもも少なくない。
② 自己認識が強まり,自分があたかも世界の中心であるかのように振る舞うようになる。
③ 自と他を過度に意識し,人と比較する中で自己嫌悪に陥る子どもたちも少なくない。
④ 親や教師,社会の権威一般に対して攻撃,批判,嫌悪,いらだちという態度を示す。

予想問題3 思春期の親子関係について次の①~④の記述の中で適切でないものを選べ。
① 親と子どもが必死でぶつかり合う中で,子どもは社会の厳しさや人生の不条理を学んでいく。
② 反抗期というのは,それまでのタテ関係(育てる-育てられる関係)をヨコ関係(対等な人間同士の関係)に結びかえる作業でもある。
③ 子ども時代の親子関係を温存したまま,思春期・青年期を越え,成人期に入ってもそのままという親子関係が理想的である。
④ 親子が対等な人間同士の関係になる過程は、子どもが、「親にとっていい子にならなければ」という自分自身への期待を縮小していく作業でもある。


予想問題4 現代の思春期の友人関係の特徴について次の①~④の記述の中で適切でないものを選べ。
① 近年,友だちとのつきあいに疲れている子どもたちが増えている。
② 学級という空間には「疎外」と「癒し」が共存し,非常に複雑な人間関係が教室のいたる所に渦巻いている
③ ラインやチャットなどの交流手段が増えたことによって、子たちの関係がより親密で豊かになる可能性を見いだせる。
④ 今の子どもたちが、友人間で適当に距離を保ちながら,互いの気持ちに踏み込まないのは,自分の心の弱い部分を守るための“鎧”だともいえる。

正解
予想問題1 ④
予想問題2 ②
予想問題3 ③
予想問題4 ③

現代の生徒指導(4)

問4
第4章も、3章と同じ講師に交代しました。
問題は「不登校の変遷」(誤四択)
「不登校の原因」(正四択)

誤四択の正解選択肢
・不登校の児童生徒数は減少し続けている。

正四択の問題
不登校の原因について述べた①~④のうちから,正しいものを一つ選べ。
① いじめ被害者が不登校になるので,被害者をケアしなければならない。
②発達障害の子どもは学習の遅れが原因で不登校になる。
③ 不登校の原因はさまざまであるので、アセスメントが重要になる。
④ 退学傾向の不登校の子どもには、登校を厳しく促すことが大切である。

正解 ③

ここも過去問がありませんので、前回私がつくった予想問題で対策にお役立てください。

予想問題1 近年の不登校の特徴について述べた,次の①~④の記述のうちから,適切でないものを一つ選べ。
①不登校の数は2002 年をピークに減少傾向にあるが、不登校の質は多様化する一途にある。
②不登校のきっかけとして多く挙げられるのにいじめを含む友だち関係がある。
③発達障がいの子どもへの理解や支援が十分になされず、二次障害による不登校が問題になっている。
④「無気力型不登校」と言われるタイプがあり、無気力の背景にある問題を見つけ解決していくような支援が求められる。


予想問題2 不登校の背景について述べた,次の①~④の記述のうちから,適切でないものを一つ選べ。
①保護者の虐待(とくにネグレクト)が不登校の下地となっているケースがある。
②保護者の精神的な病理(鬱病や精神障がい)が直接的に子どもに影響を及ぼすことは少ないが不登校の遠因となるケースもある。
③親の過保護・過干渉,過剰期待が子どもを苦しめ,生きる力そのものを奪ってしまうようケースもある。
④,貧困やリストラなどから,子どもが安心して学校に通える状況が阻害されているようなケースも少なくない。


予想問題3 不登校に対する指導の基本的な考え方について述べた,次の①~④の記述のうちから,適切でないものを一つ選べ。
①不登校児童生徒が、自らの学校・学級の一員として関係の糸を切らないよう,不登校児童生徒やその保護者との関わりを持ち続ける。
②校内での情報共有のために,不登校児童生徒についての個別の指導記録を作成する
③担任教師一人が抱え込むのではなく,協力支援体制を組み,チームで互いに支え合いながらの連携・協働する。
④保護者が「学校との関係が切れること」への不安を抱かないように、外部の専門機関に支援を仰ぐことはなるべく避ける。


解答
予想問題1 ①
予想問題2 ②
予想問題3 ④

現代の生徒指導(5)

問5
第5章は、講師の変更はありませんが、前期からテーマ・内容がまったくかわり「いじめ」に特化されています。
前期に出題された問題は、両方とも「正四択問題」でしたが、すぐに正解がわかるような易しい問題でした。

正四択の正解選択肢はこれです。

・いじめは,良好な風土づくりで予防が可能である。
・いじめは、いじめられる側に後々長期的な悪影響を及ぼすといわれる。

ここも、前期につくった私のオリジナル予想問題をどうぞ。

予想問題1 いじめを理解する上で、次の①~④の記述のうちから,正しいものを一つ選べ。
①いじめは、いつの時代にもあるものでその対策を講じる必要はない。
②いじめは、いじめを受ける当事者に原因がある場合は多い。
③いじめが起こる背景として、学級のあり方も影響している。
④いじめの心理的な影響は深刻であるが、成人期まで続くことはまれである。


予想問題2 平成25 年に施行された「いじめ防止対策推進法」について述べた,次の①~④の記述のうちから,適切でないものを一つ選べ。
①「いじめの防止等のための対策に関する基本的な方針」は、国がその策定の義務を負う、とされた。
②地方公共団体は,関係機関の連携のため,学校,教育委員会,児童相談所,法務局,
警察その他による「いじめ問題対策連絡協議会」を設置できる、とされた。
③学校設置者と学校の基本対策として,○道徳教育等の充実,○早期発見のための措置,○相談体制の整備,○インターネットを介したいじめへの対策推進、が定めらた。
④学校では,いじめ対策に,複数の教職員,心理,福祉等の専門家その他による組織設置が定められた。


予想問題3 いじめの予防と対策について述べた,次の①~④の記述のうちから,適切でないものを一つ選べ。
①「いじめアンケート」では,SC などアンケート調査に専門知識のある職員を含めて内容を検討することが重要である。
②いじめを個対個の問題に限定せず,学級・学校運営を見直すことが重要である。
③いじめに直面すると,保護者と学校が対立しやすいので、第3者機関を間に入れて対応すべきである。
④ いじめ対応には,SC はじめ児童館や民生委員,児童相談所,警察など地域支援を有効に活用する積極的なチーム支援が欠かせない。


解答
予想問題1 ③
予想問題2 ①
予想問題3 ③

現代の生徒指導(6)

問6
第6章は、前期に旧のテキストの第5章のテーマ「子どもの心と学校・学級環境」と第6章のテーマ「生徒指導と学校・学級づくり」を内容的に合体させて新6章「生徒指導と学校・学級づくり」になりました。したがって、この新第6章の傾向と対策は、旧の第5章、第6章の傾向と対策をそのまま使えるのではと考えましたが、ほぼそれは当たりだったようです。ただ。出題された「学級アセスメント」(誤四択)の選択肢が今までと違うものが出題されたり、新傾向の「生徒指導における環境要因」(正四択)の問題が出題されました。でも双方とも簡単な問題ですので心配いりません。

誤四択の正解選択肢
・学級アセスメントは,すべて実践には直接関わらない学術的なものである。

正四択の問題
生徒指導における環境要因について,次の①~④のうちから,正しいものを一つ選べ。
① 不登校の要因には個人的なものばかりでなく、学校・学級などの環境要因が関わっている場合もある。
② 学級環境が変わっても個人の行動に変化が起こることはない。
③ 学級づくりの目的は,学級崩壊を防いだり集団規律を高めたりすることだけである。
④ 学級環境によって個人の学習意欲が高まることはありえない。


正解 ①

前期に引き続き予想問題です。

予想問題1 学級アセスメントについて,次の①~④のうちから,適切でないものを一つ選べ。
① Q‐U学級満足感尺度は,学級アセスメントのためのツールである。
② 学級全体と児童生徒個人のアセスメントソフト・アセスは,学級アセスメントのためのツールである。
③ 学級風土質問紙は,学級アセスメントのためのツールである。
④ TEG(東大式エゴグラム)は,学級アセスメントのためのツールである。

予想問題2 学級アセスメントについて,次の①~④のうちから,もっとも適切なものを一つ選べ。
① 学級アセスメントは,学級担任の判断だけで行える。
② 学級アセスメントを行うにも,管理職の理解など組織の協力が必要である。
③ 学級アセスメントは,特別なツールがないと行えない。
④ 学級アセスメントは,学年で行う必要はない。

予想問題3 学級風土について,次の①~④のうちから,正しいものを一つ選べ。
① 学級風土は,主に学級の物理的な側面を指す。
② 学級風土は,主に学級の心理社会的な側面を指す。
③ 学級風土は,どの学級にも共通している。
④ 学級風土は,リーダーが交代しても不変である。

予想問題4 McLeanの意欲的な学級について,次の①~④のうちから,適切でないものを一つ選べ。
① 意欲的な学級を形成する要素の一つは,所有感である。
② 意欲的な学級を形成する要素の一つは,有能感である。
③ 意欲的な学級を形成する要素の一つは,主体性である。
④ 意欲的な学級を形成する要素の一つは,所属感である。

予想問題5 レジリエンシイについて,次の①~④のうちから,適切でないものを一つ選べ。
① レジリエンシイ=抵抗する力
② レジリエンシイ=打たれ強さ
③ レジリエンシイ=弾力性
④ レジリエンシイ=回復力


予想問題6 組織的に行う生徒指導について,次の①~④のうちから,正しいものを一つ選べ。
① 生徒指導には,チーム援助はなじまない。
② 生徒指導においても,同僚性は重要である。
③ 生徒指導では,事後処理が中心なので予防・成長促進の考えは不要である。
④ 生徒指導では,不登校支援など,組織レベルよりも個人レベルの対応が重要である。


解答
予想問題1 ④
予想問題2 ②
予想問題3 ②
予想問題4 ①
予想問題5 ①
予想問題6 ②

現代の生徒指導(7)

問7
ここは、「メディア・コミュニケーション」、「ヒューマン・コミュニケーション」がテーマですが実質的には「ケータイ」「スマホ」の問題が中心です。
これまでの問題すべて「誤四択問題」で主に「ケータイ」「スマホのリスク」のことですので常識で解答できとても簡単です。
今回は、誤四択の正解選択肢を羅列することで対策に代えたいと思います。

・スマホを利用すればするほど,人間本来のコミュニケーション形態である対人関係の能力も飛躍的に向上する。
・スマホは多くの高校生や大学生が所有しているが,小・中学生はほとんど持っていない。
・たとえケータイを使用する時間がどれだけ長くなっても、ケータイ依存に陥るリスクが高くなることはない。 
・青少年がケータイ使用をコントロールできるようにするためには,教師が強制力を働かせて規制していくしかない。
・ケータイの技術変化は驚くほどの速度で進み,使用する人々の態度もケータイに適切に対処できている。
・ケータイに依存すると「ヒューマン・コミュニケーション」の能力が高まる。
・現代では「メディア・コミュニケーション」よりも「マス・コミュニケーション」がより大きな影響力を持っている。

現代の生徒指導(8)

問8
ここは、毎回必ず「スクールソーシャルワーカー」に関する問題が出ていたのですが、ついに今期は出されませんでした。その変わり、新傾向の問題として、「「青年前期」の発達的特徴」(誤四択)「保健室からの子どもの理解」(誤四択)が出題されました。どちらも簡単な問題だったのでそう戸惑うことはなかったと思われます。
それぞれの正解選択肢は下記のとおりです。

・生徒指導の課題は,青年前期の特徴に囚われることなく,とにかく学校の指導方針に従わせることである。
・保健室の役割は,健康診断や健康相談,保健指導そして救急措置がすべてである。


読んだだけで×とわかりますよね。

こうした出題傾向が続くかもしれませんが、夏期の前期の予想問題も一応復習しておきましょう。

予想問題1 「スクールソーシャルワーク」の歴史について、次の中から適切でないものを一つ選べ。
1.アメリカで、貧困家庭の不就学や児童労働といった問題に対応するために20世紀冒頭に始まった「訪問教師」活動がスクールソーシャルワークの始まりである。
2.アメリカの「訪問教師」の役割は、子どもの問題を探るだけでなく、それを改善するために家庭・学校・地域の連携をはかることに重きをおいた。
3. アメリカの「訪問教師」は、1940年代には「スクールソーシャルワーカー」という呼称になった。
4.日本では貧しい家庭や長欠児童のために地域に入る「訪問教師」は、これまで存在しなかった。


予想問題2これまでの生徒指導が陥りやすかった点について、次の中から適切でないものを一つ選べ。
1.問題行動を類別して対策を講じる傾向が強く、個々の子どもに応じて発達を支援するという発想が弱かった。
2.子どもの観察が学校内のみで、一面的になりやすく、家庭や地域での子どもの様子を観察することが弱かった。
3.集団生活のルールを守らせることが前面に出てしまい、教師の方針や価値観を子どもたちに押しつけがちな傾向があった。
4. 教師の仕事は授業での学習指導だけであるから、それ以外の生徒指導をないがしろにしてきた。

予想問題3 「スクールソーシャルワーカー」について,次の①~④のうちから,適切でないものを一つ選べ。
① 2008年度から文科省はスクールソーシャルワーカー活用事業をスタートした。
② スクールソーシャルワーカーの配置は、社会福祉士などの専門家がいることによってはじめて可能になる。
③ スクールソーシャルワーカーは,校内で開かれる「支援ケース会議」のコーディネーター役になることが期待されている。
④ スクールソーシャルワーカーの活動は,教師が授業に打ち込めるように,生徒指導上の負担を軽減することにつながる。

解答
予想問題1 ④
予想問題2 ④
予想問題3 ②

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Author:ドジさん
教員免許更新で眠れぬ夜をお過ごしのチキンな方々に、ドジさんがお役立ちの情報をお届けします。合言葉は、
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