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2014年度夏期講習受付終了!

いつものことですが、
冬期講習と修了認定試験が終わってやれやれ
と思っているうちに、
いつの間にか、夏期講習の受付が始まり、
そして終わっていました・・・。
まあ、とくにこの間はほったらかしにしても
どうということはないのですが、
せっかくいただいた冬期講習を受講した皆さんの
アンケートへの回答を集計もせずにそのままにしておいたのは、
これはさすがに申し訳なく思います。
これから夏期講習を受講する皆さんの参考になると思いますので、
近日中にアップする予定です。
(これまでのアンケート結果に上書きする形で集計・報告しますね。)


あっ、そうそう。
実際の受講が始まるまであと1ヶ月ありますよね。
その間に、暇をみつけてはこのサイトにお立ち寄りいただき、
それぞれの記事への受講者の「コメント」をお読みいただくと、
受講前・受験前の参考になると思います。
(私の記事よりもよっぽど)
膨大な数のコメントですので全部は無理でも、
ちょこちょことつまみ食い的にでもよろしいかと思います。
免許更新をめぐっての先輩方の焦り、悩み、怒り、そして喜び。
ここは力の弱い私たちが、知恵を出し合い、
励ましの声で支えあうコミュニティーでもあります。

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ご協力をお願いします!

世界最強のフリーエージェント講師さんから
「教育の最新事情はもしかしたら今年全部収録し直されてるかもしれません」
というコメントをいただきました。
ちょっと心配になったので、どなたか、
これまでの「教育の最新事情」の章タイトルを
下記に記しましたので、お手元のテキストと
比べてみていただけませんか?
結果をコメントでお知らせください。
メールアドレス付のコメントをいただけると
細部の確認ができるのでさらによろしいかと。
ご協力をお願いいたします。

教育の最新事情

第1部 社会の変化と教師の現代的役割
第1章 学校の変容と教職の現代的課題
                  秋田喜代美
第2章 社会の変化と教師の役割
                  陣内靖彦
3章 教職専門性の発達
                  今津孝次郎
第2部 子どもの変化と子どもの理解
第4章 子どもの心理的発達
                  無藤 隆
第5章 子どもの生活変化と生徒指導
                  住田正樹
第6章 子どもの問題行動と教育相談
                  中釜 洋子
第7章 子どもの発達障害と特別支援教育
                  緒方 明子
第3部 教育政策の動向と学校改革
第8章 主要教育法制の改正と学校経営
                 小川 正人
第9章 学習指導要領改訂と教育課程
                 市川 伸一
第10章 学校組織の運営と管理
   -新しい職の創設と学校評価
                 小松 郁夫
第4部  学校の危機管理と組織マネジメント
第11章 教師の同僚性と組織的対応
                 伊藤亜矢子
第12章 保護者・地域社会との連携協力と組織的対応
                  葉養 正明
第13章 学校の法律問題
               坂田 仰
第14章 学校における危機管理
               渡邊 正樹
第5部 現代社会と学校教育
第15章 社会状況の変化と学校教育の課題
               藤田 英典

情報ありがとうございました!

「世界最強のフリーエージェント講師」さん
貴重な情報をありがとうございます。
確かに、募集要項見ればわかる部分ありました。
失礼いたしました。
「教育の最新事情」は6章と7章の講師が変わっています。
章タイトルは変わらないようですが、
講師がかわれば内容的にも当然変わってくるはずです。
その上、別の情報で、
「収録し直しました」というテロップが入る章もあるようです。
(とりあえず第2章)
こうなると、
講師が変わらなくても内容的に変わったというケースもありえます。

となると、今までの傾向と対策も役立たない部分が出てくる、
というわけですね。

このブログを始めた時は、
せめて「5年間」は使いまわすだろう、
と予想していましたが、
ちょっと甘かったようです。
ペースが速いですね。
さすがは「教育の最新事情」。
なんて感心ばかりもしてはいられません。

もう少し情報を集めたいと思います。

「友だちキャンペーン」もちょっと早めようかな。


一日で復活!

「悲しみの絶筆宣言」から一夜明け、
自分の書いたことに対して恥ずかしさを感じる自分がいます。
絶望感からくるやるせない思いから、
「どなたか教えてくれませんか」などと
ブログ読者に八つ当たりなんかして。
こういうのを「一人相撲」と言うんでしょうね。

講師の質も含め、この教員免許更新制度が、あまりに問題の多い、理不尽なものであることは、鼻から折込済みのはずでした。
テキストの内容がおかしい、なんて何を今更、ですよね。

そもそも私が、このブログを立ち上げたのは
そういうおかしな制度のせいで焦ったり不安になったりしている人の負担を少しでも軽くしてあげるためでした。

受講する人が望んでいること、このブログに期待していること
それは、ごくシンプルに
講師の出す問題に対し、要求されている正解を選べるようになること、そして
修了認定試験に合格すること、そのためのヒントをもらうこと、
なんですよね。
(子羊さんのコメントで改めてそれを確認しました。)
私の目的も最初からそういう受講者に伴走することのはずでした。

初心に帰って
もうちょっと頑張ってみようかな、と。
管理人の八つ当たりに
やさしいコメントを返してくれた方々に心からお礼を申し上げます。

必ず最後まで伴走します!

ブログ更新できなくてすみません。
やる気がないのではなくて、やる時間がありませんでした。
「『教育の最新事情』の『出題傾向と対策』事情」まだ半分もできていませんね。
少し時間がかかるかもしれませんが、必ず最後までやり貫きますので待っていてください。

ところで、傾向と対策で、具体的な問題例だとわかるが、「問題形式」だけだとわかりにくい、どのように対策したらいいのか、というご質問を頂きました。
おっしゃるとおりです。ブログの隅から隅まで、過去の受講者のコメントを含めて読んでもらえばかなり見えてきます。が、、それもなかなか難しいことですよね。

残念ながら、過去問には「著作権」というやっかいなものがついています。
私的な利用以外は禁じられていますので、このブログに「そのまま」公開はできない、ということだけはご理解ください。

管理人とお友だちになれば・・・
あ、これ独り言です。

いよいよカウントダウンとなってきました!

修了認定試験まで、あと10日あまりとなりました。
いよいよカウントダウンですね。
あっ、そうそう、視聴確認の締め切りが19日とか。
これ、遅れて終了認定試験が受験できなければシャレになりません。
まだ視聴が終わっていない人も、とりあえず早送りして確認だけは済ませておいたほうが得策かも。

修了認定試験が近づいてきて「焦っている」という声をよく聞きます。
視聴が終わった人は、テキストを一通り読んで、このブログで予想問題解けばそれで充分です。
それから、視聴が終わってない人、早く適当に終わらせましょう。
後で「なんだ、講習聞いても聞かなくても同じじゃん!」と思いますから。
ここまでくれば、一番大事なのは「健康管理」です。
当日、夏風邪でダウン、なんてことになったらこれまたシャレになりません。

「傾向と対策」、がんばって「スクールカウンセリング」まで終わりました。
なかなか時間とエネルギーがいる作業ですが、
みなさんのコメントが背中を押してくれてます。
問題ごとの傾向を新たにつかむことができて収穫ありです。
その収穫が皆さんに実質的に還元できればいいのに、と願っています。
残りの「外国語活動」以下最後までできるかどうか、
期待しないで待っていて下さいね。


それでは、
最後まで、適当にがんばりましょ!
あなたはひとりではない!!





土曜組と日曜組、どちらが有利か?

修了認定試験まであと一週間を切りました。
視聴確認の締め切りも近づいています。
このブログをご覧になっている方は、よもやそういうことはないとは思いますが、確認し忘れのないようにして下さいね。

さて、みなさんから、過去問で、土曜日と日曜日の試験内容は、それぞれ固定されているのか、という旨のご質問をいただいております。
ある問題が土曜日に出題されるか、あるいは日曜日に出題されるかは、まったくランダムです。ですから両方見ておく必要があります。

ところで、土曜日受験者(土曜組)と日曜日受験者(日曜組)と、どちらが有利でしょうか。土日の問題は基本的には違った問題が出題されます。別の日に行うので当然だと思われます。稀に同じ問題だったということはありますが。個別には土曜日の問題のほうが難しかったとか、日曜日の問題のほうが楽勝だったとかの差はあると思いますが、問題内容は、難易度の差がなるべくでないようにつくってあるはずなので、土日による有利・不利はないと思われます。
 ただし、もうすでに皆さんはこのブログを見て、またはお友だちキャンペーンに応募してお分かりかと思いますが、今年リニューアルされた「教育の最新事情」以外の多くの科目では、「過去問の使い回し」が行われています。そして、その使い回しローテーションのパターンによってどの問題が出題されるか、ある程度の予想ができます。出題パターンが少なければ少ないほど予想は簡単です。そうなると、土曜日にどんな問題が出たかを知ることで、日曜日に出題される問題を絞り込むことが可能です。もちろん、その前提として、知人・友人が土曜日の認定試験を受験しているとか、このブログを見ている、ということ、つまり、土曜日の出題の状況を情報として仕入れることができる状況が必要です。また、過去の出題状況を一定知っていることも必要です。この条件さえ満たしていれば、日曜組のほうが、だんぜん有利になるということです。
 さて、毎回、受験後にどんな問題が出たか、コメントで投稿してくれる方がいらっしゃいます。中には、「試験場ナウ」という感じで、試験場から実況中継的に情報をこのブログに寄せてくれる方もいらっしゃいます。スマホの時代ですね。さすがに試験中にそんなことはできませんが、試験終了後、出題された問題を忘れないうちに、という意識も働いているからだと思われます。
 ところで、こういう行為を「インチキ」と呼ぶ方もいらっしゃいました。しかし、土日に分けて試験を実施している(受験者の都合を考慮して)のは放送大学であり、そういう情報のやりとりは折込済みのはずです。それに何よりもこの「教員免許更新制度」自体が「インチキ」であります。さらに、公教育に携わるものは全員更新が法律でうたわれているはずなのに、なんやかんやと理由をつけて「免除」される人が毎回20%程度(推定)いると思われます。それも「インチキ」です。「大きなインチキ」の犠牲者である私たちが、少しでも情報を集めて、不安をぬぐおうとする行為は、まったく「正当」な行為で、「インチキ」とは程遠いものだと考えます。
 今年は、必修科目がリニューアルされ、若干不安要素がある認定試験。日曜組は、土曜日のブログから目が離せませんね。

あと4日!視聴確認は済ませましたか?

明日は、視聴確認締切り日ですね。
まだの人は早送りでGO!GO!
これ、後ろめたいんですよね。教員って真面目だから。
でもね。背に腹は変えられませんし、観てもみなくてもほとんど同じですから。
通常のデスクワークと同じだと考えて下さい。
はい、ビューン!

さて、くるみままさん
ナイスなフォロー、あざーす!
自分でも調べたら、教育の最新事情(1)が行方不明に・・・
別のフォルダに入ってました。すいません。

「科目別」に整理されていると探しやすいのに、
というご要望、いつも頂いております。いままでの記事を整理するには、記事そのものを作り直す必要があって、ちょっと手を出すことができません。間に合わなくて申し訳ありません。
せめてこれからつくる記事は科目別になるようにアップしていきたいと思います。



腹心の友へ

腹心の友に捧げたものに、すでに、コメントでご指摘があり、解答の間違いが発覚しております。
想定内のことではありますが、ただ単に間違えたということや、あわてていたために欄を間違えたとか、そりゃもういろいろです。
何かを発見したら、この記事にコメントとして寄せて下さい。
そしてそれを腹心の友のみなさんでシェアしてください。
私の「解答」でみなさんをかえって戸惑わせたとしたらホント、ごめんなさい。
こうなるのが心配でどうしようかと迷いました。でもやっちまったかぎりは、修正できるものは修正をしていきたいと思います。
よろしくお願いします。

土曜組、いってらっしゃい!

明日の朝は、ブログを見るまもなく早く出かけられる方もおられることでしょう。校務、子育て、介護、はたまた突然の災害など、落ち着いた講習視聴、修了認定試験の準備にままならなかった方たちが大勢いらっしゃいました。 でも、そんな苦労の日々も明日で終わりです。あとは落ち着いて、しっかり問題を読んで、マークシートに間違わずにマークして・・・始まれば、必修科目で10分、選択科目は5分もかからないうちに終わってしまいます。あとはただひたすら、確かめと、ボォーとして終わりの時刻を待っているだけです。
大丈夫です。みなさん100%合格します。
すでにお読みかと思いますが、放送大学の合格判定方法については、このブログ上でほぼ明らかにされています。どの科目も、出題された問題の半分以上を間違えることは、間違えようと努力しなければできないレベルです。
何度も言います、
大丈夫!
必ず合格します!
あなたの後ろには、ドジさんが、
そして、全国の仲間がついています!
安心して、
いってらっしゃい!!

(ランチ、美味しいもの食べてね)

みなさん!おつかれさまです!

2014年度夏期放送大学・教員免許更新受講者のみなさん、
講習の視聴、終了認定試験の準備、そして昨日と今日の受験、お疲れ様でした。

今期は、「教育の最新事情」がリニューアルされたということで、出題傾向がどうなるのか、という不安要素をかかえて、管理人の「寄り添い」がスタートしました。途中いろいろ迷いながらも、これまでやってこなかったオリジナルの予想問題をつくったり、様々なリスクを覚悟しつつ「友だちキャンペーン」を超えた「『腹心の友』キャンペーン」を新たに試みたりしました。それらがなんとか皆さんのお役に立てたことが皆さんの声を通して知ることができ、ああ、やってよかったな、としみじみと今思っています。
 ただ、みなさんからの「受験速報」を見る限り、「教育の最新事情」においては、「瑣末」なことを問う問題が出たということに、腹立たしい思いがします。それが、テキストに掲載されていないこと、講師が視聴の中でしか語らなかったことだとしたら、それは大問題だといわざるをえません。
そもそも、各章末の「まとめ」のようなものはまったく意味がないことは最初から一貫していました。その上、とことこさまがご指摘されている通り、これが教育の「最新事情」?と首を傾げたくなるような講習内容が多いし、kkさんご指摘のように、講師によって専門的知見や現代教育への向き合い方が異なり、「試験対策」として覚えるしかないような講習内容となっているという事実は、貴重な時間とお金を使わなければならないものにとって、はなはだ迷惑としかいいようがありません。
その上に、試験でまったく的をはずした問題が出題されるとしたら、それこそ、受講者への「いやがらせ」、もしくは「いじめ」だと思われても仕方がありません。100歩譲って、各章あたりの出題が5問以上あり、そのうち1問がそういうチャレンジングな問題だというのならわかります。しかし、1章にたった1問しか出題されない問題ならば、各章の明らかな「要点」と思われる箇所の出題に限るべきでしょう。
免許更新講習を毎年担当している私の知人の大学教員は、試験は全部論文形式、理由は「落とせないから」と言ってます。受講さえすれば、試験で何をか書いても合格、だそうです。それはそうでしょう。教員免許更新は、ホントは落としてはいけない、のです。ほとんどのまともな大学関係者はそう思っています。むちゃくちゃ理不尽な制度だとわかっているからです。放送大学は、論文試験なんかはできません。マークシートでの電算処理。だったら、選択科目のように、普通にやれば常識的に解けるような簡単な問題を出すべきなんです。それを何を勘違いしているのか、放送大学の必修科目の講師の中には、「不合格者が出てもしかたがない」と思っている人がいるようです。
今の時点であまりこの点に突っ込んでも何ですので、問題が公開された後に検証しなおしてみようと思います。
何はともあれ、修了認定試験は終りました。私のみなさんへの「寄り添い」は、私の一方的な「施し」ではなかったと、ここで明言したいと思います。
まず、テキストを読み直したり、新傾向を探ったり、講習内容を「批判的に」学ぶ中で、また、私のつたない解答への質問を頂き、みなさんといっしょに考える中で、新しい気づきがいくつもあって、とても豊かに学ぶことができました。これは、みなさんにこちらからお礼をいわなくてはなりません。ありがとうございました。
さらに、これは毎回のことですが、特に今年は、くるみままさまはじめ、例年に比べて非常に多くの方がコメントを寄せて下さり、ひとつひとつのコメントや頂いたメールに元気や感動を頂いたり、時には考えされられたり、と、とてもいい出会いがあったように思います。たかが、教員免許講習のお助けブログですが、何かブログを越えた、人と人のつながりを実感できたり、ああ、人間っていいなあ、と人と自分への信頼感を深めることができたりと、本当にたくさんのことを得ることができました。
みなさんの私への感謝の気持ちと同じ分、みなさんに感謝の気持ちをお届けしたい、そう今思っています。(どなたかが書いてますが、マジで、「オフ会」をやりたいなと思ったりしてます。)
本当にありがとうございました。
 さて、修了認定試験が終われば、例年、このブログへのアクセスは減っていくわけですが、お願いとお知らせをします。
まず第1点のお願いは、例年お願いしています、アンケート調査へのご協力です。答えられる範囲で結構です。

アンケート調査
コピペしてこの記事へのコメント欄を通じてお願いします。
第2点目のお知らせは、9月1日以降、テスト問題が公開された後、このブログで自己採点を行いたいと思います。もちろん私も解答例を出し、みなさんといっしょに正答を探りあい、自己採点をして自分の得点を確認します。
名づけて
「大自己採点大会」
1ヵ月後に結果が届いたときに、自己採点との違いによって放送大学の採点方法を検証しようというわけです。
もちろん、「自己採点なんて、怖くてできない」という方もいらっしゃいますよね。特に試験が終わったばかりの今、「不合格になったらどうしよう」という不安から現実を見たくない、という気持ちは痛いほどわかります。だから、そういう方は、やめといたほうがいいかもしれません。でも、怖いものみたさに覗いてみたら、結果が届くまでの数週間の気持ちが楽になった、ということになるかもしれません。(逆は・・・・ありえません!キリッ)
是非、多数の方のご参加を!

みなさん!合格、おめでとうございまーす!!

今日、修了認定試験の成績通知書が届いたんですね!
続々と合格の報告が寄せられています。
みなさん、ほんとうにおめでとうございます。
って、まあ、終わってみれば「当たり前?」って感じなんでしょうが、
そこはやっぱり、チキンハートのみなさんですから、「合格」の二文字はうれしいですよね。
少なくともあと10年は、この何とも言えない、煩わしさと不安から逃れられることは何よりです。
10年後は、この制度がなくなっているといいですね。
というより、なくさなければいけません。 キリッ

評価に関する報告も届いています。
皆さんの報告によれば、
もしかしたら、もう少し採点基準は甘い(視聴完了時に履かせる下駄がもっと高い)のかもしれません。
このことについては、さらに寄せられた情報を分析してみたいと思います。
プロフィール

ドジさん

Author:ドジさん
教員免許更新で眠れぬ夜をお過ごしのチキンな方々に、ドジさんがお役立ちの情報をお届けします。合言葉は、
「テキトー」講習で
100%合格!

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